自分短歌

日々感じたことを短歌へ残す‼

自分短歌 冬季

つめたさが ひりひりほほに つきささる さくらはとおし ちからをためる

自分短歌 年内

よういどん ねんまつむけて とまらない わがみちすすめ ちからだしきる

自分短歌 今週の終わりに

のりきった あしたからまた なのかかん ちからたくわえ こんやもねむる

自分短歌 冬の日差し

ぽっかぽか ひざしにこころ うたれてる いきてることが うれしくおもう

自分短歌 晴れ間

あめがやみ ひざしまばゆく てらすかな うそかのように まちがおきだす

自分短歌 落葉

あめふりし さむさのなかで はがおちる いろとりどりの とおりみちかな

自分短歌 夢

こえにだし ゆめかたるのは きもちよく あらたなことの おもいつのらす

自分短歌 生きる

しにたいは いきたいことの うらがえし うまれたことが おおきなきせき

自分短歌 ビール1缶350ml

ひさびさの おさけいっかん のんだみた ほろようなんて びっくりわらい

自分短歌 テニスな娘

ぜんこくの いちいとにいは つよしなり よきけいけんは こころをのばす

自分短歌 言力

あといっぽ もういっぽへの いりぐちは だれかのことば ひとつでかわる

自分短歌 休みよりも温泉あれば……(笑)

いまのわれ やすみはいらず つっぱしる しかしおんせん かならずはいる

自分短歌 2週間休みなし

びんぼうは ひまなしやすみ なしわらい たのしくいきて こころはれやか

自分短歌 富士山が見える

せいてんの したにあらわる ふじのやま くもひとつなし ちからみなぎる

自分短歌 ヌケガラ

ふわふわと すごしていれば それまでで なにもしないと ぬけがらになる

自分短歌 読書

ほんをよみ かんどうしては なみだする かわみずのおと ときとながれる

自分短歌 毎日感謝

おきたなら かんしゃしよう ねるときは かんしゃしよう いきてることに

自分短歌 好奇心を持ち続ける

はっけんは みらいをひらく こうきしん きづきとうとし せいこうのもと

自分短歌 好奇心を持ち続ける

はっけんは みらいをひらく こうきしん きづきとうとし せいこうのもと

自分短歌 出会うこと

ひととのわ あめがふりても ねつこもる ちいさなおもい おおきくかわる

自分短歌 叶う(資格一次試験合格)

くちにだし いってみたなら かなうのか かなうもんだね いっぽぜんしん

自分短歌 挑戦

はじまりは すこしのゆうき あればよし やってみること とまるひまなし

自分短歌 伝える

はなさない とはうごかない うごかない とははなさない こころかよわす

自分短歌 直感

びっとくる かんじつたわり みみむける あらたなきづき ひびくよむねに

自分短歌 残念

かいだんで ころげてせなか いためたら あるくのつらし しごとをやすむ

自分短歌 構想期

かんがえて もちあじいかす しごとする かんぺきなんて そこにはあらず

自分短歌 秋朝

まどあけて ねむればあさが さむきかな ゆぶねにつかり からだをおこす

自分短歌 朝型へ

はやおきで せいかつりずむ へんかする まずはここから なかなかねむい

自分短歌 紙一重

すてるかみ ひろうかみって あるんだな わるいことあれ いいことあれか

自分短歌 体を動かすこと

むちをうつ からだはきつし いたいかな こころはればれ きもちよしなり