自分短歌

日々感じたことを短歌へ残す‼

自分短歌 個性でありたい

まえばぬけ すきっぱさらし まぬげづら これもこせいと わらいとばして

自分短歌 やった先にあるもの

やらずとは こうかいまとう こころうち やってなんぼと おもいふくらむ

自分短歌 秋の湯

こおろぎの うたひびくゆの あきのそら からだつつみし ゆけむりとかぜ

自分短歌 転職からの天職  

あっという いちねんがすぎ ふりかえり まちがえはなき いまのこのみち

自分短歌 ブレナイ

へんかあり つきすすみども かわらない おもひはぶれず われをしんじる

自分短歌 自分を聴く

とんとんと こころのとびら たたくなり いまやるべきは そこにあるから

自分短歌 お湯♨

まちどおし きみのぬくもり かほりかな つかれいやすは こころとからだ

自分短歌 秋夜酒

つきみざけ よかぜふかれて きもちよし なつのおもひで つまみへかえて

自分短歌 自分に嘘をつかない

つきあうは われこころあり みみすまし ほんしつもとめ まっとうすべし

自分短歌 答えはそこに‼

しんぷるに よりしんぷるに かんがえる こたえはそこに あるのであろう

自分短歌 無限大

かこはかこ じぶんをみつめ へんかする ひとこころには むげんなりけり

自分短歌 気楽にいこう‼

はれだって あめであっても かまわない そのひそのとき えがおでいれば

自分短歌 交通事故

つねひごろ ひやりはっとを わすれない あやまちまえに よぼうするなり

自分短歌 塵も積もれば山となる

なんにせよ ちりつもにより つくられる よきもわるきも ありかたしだい

自分短歌 ゴミを考える

おんだんか ごみのおもさが ひれいする さらにはひとの いのちのおもさ

自分短歌 モノの意味を考えること

ごみのやま くにをかえれば たからやま すべてのくにが しあわせであれ

自分短歌 風

かぜうたう いまよりもっと たかくとぶ あすあさってへ ときこえるかな

自分短歌 雨湯

あめかぜの いきおいまして ゆげがたつ こよいのおゆは きもちいだろう

自分短歌 整理(断捨離)

すてゆうき ひとつひとつの ものがたり かこをかんじて みらいをつくる

自分短歌 友

ありがたや こまったときに ちからわく あゆんだみちに なかまがいるよ

自分短歌 夏の終わり

かんじるよ なつのおわりが きたんだね かぜやひざしの ちがいがわかる

自分短歌 2段回の温泉♨

いちにちに にどもたのしみ おゆつかる ぜいたくしては あすにそなえる

自分短歌 そうめん

ずるずると こおりにつかり いにおよぐ ひえたそうめん なつのたのしみ

自分短歌 助け合いが命

ひさいちを ぬすっとあらす ゆるさない ひとこころもて ふっこうのため

自分短歌 整理することの喜び

めにみえる ものをかたづけ きがはれる ゆとりがうまれ しあわせになる

自分短歌 花火

はなびどき なつはうれしし びをえがく まうこをみつつ うたげでのもう

自分短歌 クライアント

ひつようと いわれるがはな われちから こころにひびく ありがとうかな

自分短歌 どちらにしても眩しいプロセスがそこにある❗ 

けっかとは できできぬとも こたえでる ほんにんのみぞ しってるせかい

自分短歌 経験が役に立つ 

あしあとが おしえてくれる あゆむみち おおきないっぽ とまることなし

自分短歌 からあげ

あさひると からあげたべて よるたべる さんかいたべて とぶのであろう