自分短歌

日々感じたことを短歌へ残す‼

自分短歌 夏の終わり

かんじるよ なつのおわりが きたんだね かぜやひざしの ちがいがわかる

自分短歌 2段回の温泉♨

いちにちに にどもたのしみ おゆつかる ぜいたくしては あすにそなえる

自分短歌 そうめん

ずるずると こおりにつかり いにおよぐ ひえたそうめん なつのたのしみ

自分短歌 助け合いが命

ひさいちを ぬすっとあらす ゆるさない ひとこころもて ふっこうのため

自分短歌 整理することの喜び

めにみえる ものをかたづけ きがはれる ゆとりがうまれ しあわせになる

自分短歌 花火

はなびどき なつはうれしし びをえがく まうこをみつつ うたげでのもう

自分短歌 クライアント

ひつようと いわれるがはな われちから こころにひびく ありがとうかな

自分短歌 どちらにしても眩しいプロセスがそこにある❗ 

けっかとは できできぬとも こたえでる ほんにんのみぞ しってるせかい

自分短歌 経験が役に立つ 

あしあとが おしえてくれる あゆむみち おおきないっぽ とまることなし

自分短歌 からあげ

あさひると からあげたべて よるたべる さんかいたべて とぶのであろう

自分短歌 力を借りることも大切

ひとりより たすけあれえば ばいこうか ちからはむげん ともつくるなり

自分短歌 アウトプット

あっぱれな ものはだれしも もっている われきづかずは たびとこえきく

自分短歌 未来を変える力は自分の意思

みらいとは おのずでかえる ことできる ぐうぜんでなし ひつぜんにきす

自分短歌 猛暑

にっぽんの じめんでやける めだまやき ことしのあつさ はんぱないなり

自分短歌 自分の利より誰かの利

ひとのいは かえてならずど じぶんいろ ひかるげんせき はばたかせよう

自分短歌 あと一歩の勇気

あといっぽ ふみだすゆうき あればよし ゆめかなえるは いかずしてなし

自分短歌 娘よ‼プレッシャーはあるけれど、一人ではない‼

たたかいは じぶんひとりの ものでなし みんなのおもい きみかたおもし

自分短歌 出逢いの力

であうこと あらたなみちが みつかりし じぶんをみつめ みらいをかえる

自分短歌 大雨の 災い流す 想い出は 我らの心 消えることなし   

わたしには ちからがたりず ふにおちて さいせいになう あなたのちから

自分短歌 日本の皆の力が必要な時

てれびから かくちさいがい ながれこむ ここできること いますぐやろう

自分短歌 いざ空海へ

ひかりさす てんまでとどく つばさあれ あらたなたびへ ふなでするかな

自分短歌 自分時間だから

じかんとは ひとそれぞれに ながれゆく きめるはじぶん ちからをこめる

自分短歌 友

あわずとも つうじるものが そこにある きみたのしとき われうれしとき

自分短歌 いいじゃん気にしない

かたちから ぬいていこうよ わらいあり なくしてえがお できぬのだから

自分短歌 やりたいことを濃縮

やりたいを つめこみじかん つかいこむ あっというまの いちにちすぎる

自分短歌 分刻みで動いてみると

いちにちを ふんできざんで うごいたら あれよあれよと ときすぎるなり

自分短歌 洗濯物

たいようの かおりがついた ようふくよ つゆのあいだの ひとときのこい

自分短歌 充電期間

ときすこし じぶんをみつめ さんぽする あめにあたれど じゅうでんなり

自分短歌 人とは

だれもみぬ しんせかいへの とうたつを にんげんたちは われさきいそぐ

自分短歌 旅と散歩

ときちがい たびはおとずれ ひかりさす かならずきみと えがおであるく